メタワード: ニキビ跡に効くスキンケア!肌質に合った方法を選ぶことが大事!

ニキビ跡が残りやすい原因は肌質にあった

間違ったケアによって跡が残ってしまった

思春期に多くのニキビが出て大人になってもそれが跡として残っていました。

原因としては、洗顔後に乾燥対策を全くしなかったことが考えられます。

もともと乾燥肌であったにもかかわらず、いつも洗顔だけしっかりして化粧水・乳液を全くしなかったので、それがニキビ跡の一番の原因だったと思っています。

ニキビ跡ケアをやろうと思ったキッカケは、ニキビが出てきたときからすでにそのケアを行っており、結局それが跡として残ってしまったので、その延長線上で続けていたようなかたちです。

それでもなかなか治らずに悩んでいました。

だから跡のケア自体はスグ行っていたのですが、ケア方法を間違っていたために、跡が残ってしまい余計にひどくなっていったパターンです。

ニキビ跡があるときは人からもその跡についてよく言われており、当然自分としても気にしていたのですぐにでも治したいと思っていました。

乾燥肌ケアを徹底

とにかく朝と夜と2回洗顔は心掛けその洗顔後は、化粧水をたっぷりとつけて、その跡に乳液をつけることが自分にとっての一番の対策となりました。

自分が乾燥肌だったので、特に保湿を心掛けることを気にかけていました。

だから、利用する洗顔料・化粧水・乳液はすべて乾燥を防ぐ効果があるものをチョイスしました。

洗顔料・化粧水・乳液は特に高価なもでなく、普通に市販されている500〜1000円程度のものです。

ただし、化粧水の前に炎症を抑えてくれる効果や、ニキビのダメージによってターンオーバーが乱れた状態を改善して、保湿効果などが浸透しやすくなるための肌へと促進してくれるというちょっと高い化粧水を使っていました。詳細はこちら⇒ニキビ跡化粧水

また洗顔時は、ゴシゴシ洗うのではなくゆっくりと優しく洗うことを気を付けています。

やはり、ゴシゴシ強く洗うと肌を傷めてしまうので優しく洗うことで肌へのダメージが少ないように思えます。

似た理由で洗う際のお湯もぬるめにしています。あと洗い流す際はしっかりと洗顔料を落とさないといけないのでやや長めに洗っています。

このときも優しく洗い流すようにしています。

自分の肌の種類をしっかりと見極めることが大事だと思います。(現に最初は脂性肌だと思っていたので、それ用の化粧水を使うが効果なしでした。)

肌質に合ったケアが重要

一日朝と夜の二回の洗顔、洗顔後の化粧水・乳液を利用することで一か月もしないうちにニキビ跡と思われる赤みが綺麗になくなっていきました。

消えていく当初は本当に目を疑いました。

また、こんな簡単なことであっさりと消えていったので、なんでもっと早くに実施しなかったんだと少し後悔もしました。

半年を過ぎるころにはほんとうに綺麗になくなってしまいびっくりしていました。

友達からもあれ?肌綺麗になってない?と言われて嬉しかったことを覚えています。

その後も同様の方法を行っており、ニキビ跡に悩まされることはすっかりとなくなりました。

あれほど鏡で自分の頬を見るのが嫌だったのに今は普通に見れることが本当に嬉しく思います。

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